シムックス
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  シムックスの製品 
 
   


ESP Dragon ®     ESPドラゴン
 
エネルギーモニタリングシステム ・ 電力計測情報サービス





「見える化」は今まで見えなかった電力やガスの消費量をグラフにして利用者に提供するだけのものでした。
しかし、グラフを見せるだけでは行動につながらないことが多くの利用者の悩みでした。
シムックスが開発したESP Dragonは、見ただけで行動につながる見せ方を追求してきました。
それを「見せる化」という言葉に託しました。
ESP Dragonでは行動につないでもらうため3つの事を大切にしています。





データも分析結果もリアルタイムの配信を行います。
収集されたデータを素早くリアルタイムに情報を提供しながら、分析結果も従来分析は後日ということになっていたムダの量や目標値との差などの結果もリアルタイムに同時に情報の提供を行います。


マルチユーザーに対応し、バライティにとんだユーザーインターフェースを用意しています。


マルチベンダーに対応して、リアルタイムに情報を収集します。
どこのメーカーからの機器、システムからでもデータを収集することができます。


複数のステークホルダー(経営トップ、施設管理者、利用管理者、一般利用者等)の皆様にあった情報の提供をコンテンツとハード機器(PC、スマートフォンやタブレット)を自由に選べるようにしました。これで、いつでも、どこでも簡単に見れるよう工夫しています。










電気代の節約は、コスト削減に大きく寄与します。 
純利益率で、削減された金額を割ると売上高と比較できます。




賢い節電を進めると、生産効率が改善されます。働く時間を短縮しても成果の変わらないようにしていくと自ずと生産効率がアップしていることに気づくでしょう。



リスク管理の強化とは、備えあれば憂い無しという諺のように、社会インフラがダメージを受けても業務の継続性を維持することができるようになり、結果としてリスクに対して強い組織に生まれ変わっていきます。




賢い節電を習慣化できると、地球資源の節約とCO2排出量の削減につながっていきます。資源エネルギー生産性の向上は真のCSRと言えるでしょう。


ESP Dragonでは、ひとつの行動から、この4つの成果を同時に手に入れることができるような情報提供を心がけています。



ESP DRAGON

ESP Dragonは、豊富な省エネ実績経験をグリーンICT技術の利用して生み出されています。


資源エネルギー庁長官賞



シムックスのESP Dragonは 平成17年度 省エネルギー優秀事例全国大会 (財団法人省エネルギーセンター主催) 「資源エネルギー庁長官賞」を受賞いたしました。




東京大学

オープンシステムで実現した東大30%削減を支えたESP Dragon

















シムックス ESP Dragonのシステムを利用して、工場のカイゼンが実践されたことが評価され 2005年度 ”省エネ優秀事例 資源エネルギー庁長官賞”を受賞しました。

ESP Dragonは工場のカイゼン範囲を越え、多様な業種、例えばスーパーや大学にも採用されています。



・マルチベンダーに対応して、リアルタイムに情報を収集します。
どこのメーカーからの機器、システムからでもデータを収集することができます。

・データも分析結果もリアルタイムの配信を行います。
収集されたデータを素早くリアルタイムに情報を提供しながら、分析結果も従来分析は後日ということになっていたムダの量や目標値との差などの結果もリアルタイムに同時に情報の提供を行います。
・マルチユーザーに対応し、バライティにとんだユーザーインターフェースを用意しています。

複数のステークホルダー(経営トップ、施設管理者、利用管理者、一般利用者等)の皆様にあった情報の提供をコンテンツとハード機器(PC、スマートフォンやタブレット)を自由に選べるようにしました。これで、いつでも、どこでも簡単に見れるよう工夫しています。



シムックス独自のノウハウである“工場のカイゼン”から生まれた“ESP Dragon®”は、機器ごとの消費電力の計測を簡単に可能にする電力計測情報サービスです。

機器ごとの電力計測と、計測した電力データを分析するためには、従来大きな手間とコストが必要でした。

ESP Dragonはこの問題を解決するべく電力計測・分析の代行を目的として開発されました。電力消費データの監視・記録・解析を通じ、設備環境のパフォーマンスの最適化、消費電力量の改善に貢献します。




従来のピークカットを行う電力料金削減目的の電力モニタリング(ESCOやデマンドコントロール)と異なりESP Dragonの目的は消費電力総量そのものを削減することにあります。

総量をムダに使用された電力と、有効に使用された電力とに分けてムダを撲滅することを目的にしています。



ムダの排除は、工場のカイゼンの最大のテーマであり、そのノウハウを使って
環境のカイゼンに役立っていこうというのがESP Dragonの開発コンセプトです。

シムックスでは“ムダのない”良い経営状態こそが、企業と地球環境との良いあり方への近道だと考えます。




         



   
 
   
  年表
 
   
  省エネ賞受賞!
 
ESP Dragon
省エネ 資源エネルギー庁長官賞受賞!!

 



  エネルギーの地平を切り拓く 50人
 
   

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